と書いて「どうでもいい。」と読みます。(某辞書より)





家にあったカシスと

家にあったオレンジジュースを

混ぜて飲む。

嗚呼まったり。





僕は土器を作ろうとしていた。

花瓶くらいのサイズだ。

ろくろを必死に回して

眠くなってもがんばって

最終的には形だけ作って倒れた。

目が覚めると、そこには焼きあがった土器が

なんと、友人(黍)が寝てる間に窯で焼いてくれたそうなのだ

そして友人は完成品を見て

「これ、めっちゃええ作品やなー」と一言。

・・・という夢を見た。





ふと本棚のマンガ置場を見た

B.B.Joker
B型H系
Working!!
ひだまりスケッチ
スケッチブック
あいこら
ちまちま
まちまち
xxxHOLiC
MAJOR


4コマ率高ぇ
スーパーに行くと大抵入口に資源の回収ボックスがありますが
その中でも「ペットボトル」というものは一癖あって
厳密にはほぼリサイクルされていない
のでございます。

昔、再利用品のシャツになるだとかノートになるだとか習いましたが
実際製品に戻るのはさほど多くありません。
戻ったとしても繊維やシートがいいところです。
また圧縮やら粉砕やら(他にも工程はいっぱい)していたら余計にコストがかかるのが現実です。
(実は運搬に一番コストが、ゲフンゲッフン)
だからといって放置してるとただのゴミの山に・・・
そこで、使い道はあります。

ずばり、燃料です。さてどういうことか?
サーマルリサイクルといって、石炭のようにそのまま燃焼材料として用いているのです。
(欧米ではリサイクルといわないそうですよ。)
炭素と水素と酸素でできたものですから燃えやすいこと限りなし。
素敵な燃焼物となるのです。
キャップやラベルはボトルそのものより燃えにくいらしく、分別しているようです。
(↑もちろん再利用しやすいという観点からもですが。)

焼却炉にペットボトル群を適宜投下することにより、石油の消費量が減らせるらしいです。
なので、分別することは一応、大事なようです。

私も今まで普通に完全に再利用していると思っていましたので知った時は驚きました。
ちゃんとした事実は伝えてほしいと感じます。
頭ごなしにリサイクルを叩き込むという発想は感心しません。。。



余談「卵パック」

食品トレー回収箱には「卵パックは入れないでください」という注意書きがございます。
理由はあの透明な物体は「発泡スチロール」ではないからです。

では、ただのゴミなのかというと・・・
前述したペットボトル回収箱に入れるのが正しい選択でございます。
成分としては同じ種類なので、混ぜることは可能です。
ですが・・・実際見た目として全然違うので入れようとはしないと思われます。
一日でいい、たった一日でいい



何もかもオフの日が欲しい。



頭も体も休めたい。
爆笑問題の漫才は割と面白い、と思う。

だからもっと普通に漫才をしてほしい

トークはあまり見ていて愉快なものではない。

どうしてトークになるとあ〜なるのかな〜。

うーん。
石油の値段上がってるなー

と考えていたら思いついた早口言葉がこれ

「吉備地区石油備蓄基地」

早口で連続10回言えますか?

なかなか難しいですよ。